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9月30日 アラカルト 

渡り鳥

先日、80人の乗客を乗せたコソボ州ブリシュティナに飛行予定のボーイング737-700旅客機が、デュッセルドルフ空港から飛び立つ際、渡り鳥の群れに遭遇しました。









この飛行機、離陸時に体長およそ20cm、およそ75gの渡り鳥の群れと遭遇、飛行機のジェット部分に鳥を吸い込み内部爆発。機長はすぐに引き返し大事には至りませんでしたが、事故直後には機内にはものすごい衝撃音が響き、機体は片肺飛行のまま空港上でターン。無事に着陸したそうです。


トビに乗るトリ

アメリカのカメラマンで現在34歳のPat・ゲインズはコロラド州にある国定公園で撮影をしていました。



その時に、赤い尾をした鳥を見つけますが、その上空にいたトビがその鳥めがけ急降下。しかしこの赤い鳥は、急旋回しトビの背中に乗り頭を突っつき始めました。トビは悲鳴を上げながら逃げますが、背中の鳥を振り落とせず、しばらくは泣き叫ぶしか出来なかったのですが、トビがその場所から離れ始めると赤い尾の鳥は、背中から離れました。





UMAですかねぇ?

アイルランドで最も深い湖の1つと言われるキラーニー湖で、何やら写ったビデオが公開されました。
さて、このビデオ。50歳のジョナサンと言う人が偶然に遭遇し撮影されたものですが、この湖では以前より巨大生物の存在について騒がれており、数年前にはソナー等の器具で観測が行われ、何やら巨大生物の存在が明らかにされているようです。
彼の話では、“私の見たのは約3メートル位の長さで、動物の首あるいはラクダの背中のこぶのような感じでした。”と語っています。現地の野生動物を管理している国立公園の責任者のペーター氏は、“約6年前から湖で目撃されており、観測器具にもそれらを実証する写真が多数在ります。”とのこと。



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